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全く田んぼを耕さない不耕起農法と冬季湛水で、自然の体系を蘇らせた幻の田んぼで作られたこしひかり。農薬・化学肥料を使わない農法なので、「どじょう」や「めだか」や「たにし」などが生息する大自然そのままの田んぼ。冬には白鳥が舞い降りる美しい田んぼです。米からわきでる自然の甘みがぎっしりつまっているので米一粒一粒が大きい元気なお米です。
合鴨農法とは、田んぼの中に合鴨を放飼する農法です。すると合鴨が稲の害虫や雑草を食べるので、除草剤や殺虫剤等の農薬を使わなくても良く、合鴨が泳ぎ回る事で田んぼの土も活性化され、さらに合鴨のフンが肥料になり稲がよく育つとまさに一石三鳥の農法です。その農法に吉田農園さんが取り組み地元の小中学生も大喜びの農園です。貴重な合鴨米は、数量限定米です。
全国・米食味分析鑑定コンクールで品種部門「金賞」を受賞された吉田農園のこしひかり。この米は「金賞受賞米」と同じ栽培方法で、しかも食味計で測定し基準をクリアした美味しい米だけを厳選しております。(基準をクリアするのは全体の3割程度)大変貴重な甘みたっぷりのこしひかりぜひお召し上がり下さい。
別名「進化したこしひかり」と言われる夢ごこちは、他の品種と交配せず純粋にこしひかりの良い部分だけを受け継ぎ、改良の末生まれた米です。炊き上がりのツヤと、歯ごたえ、抜群の粘りともっちりした食感、どれをとってもこしひかりを超えています。
魚沼こしひかり同等、もしくはそれ以上かもしれません。
農水省スーパーライス計画で生まれた新しいお米、炊き上がりのピカピカした光沢があり、もちもちした食感、さらに粘りも強いです。冷えても硬くなりにくく、劣化しにくいお米なので、おにぎりやお弁当におすすめです。その米を肥沃な近江平野で専業農家の岩崎さんが、減農薬で丹精込めて作りました。
粘りが少なくさっぱりとした食感で、そのような食感から「食べ飽きがしない」と自家用の飯米には日本晴という農家は少なくありません。寿司米には最適で、コシ系品種に勝ります。また日本晴にはアレルギー好適米としての資質があるようです。コシヒカリ系品種でアレルギー反応が出る方はお試し下さい。豊臣秀吉の城下町「長浜」で、専業農家の中川さんが減農薬で丹精込めて作りました。
温和な気候と肥沃な土壌にささえられ、古くは“江州米”と呼ばれた“近江米”は、数多くの銘柄米を生みだしてきましたが、その中でも『滋賀羽二重糯米』は、糯米の代表銘柄として愛好されています。通常は、高級和菓子店や高級あられ店の契約栽培のみで一般の市場に出回る事の少ない希少価値のある「糯米」です。『滋賀羽二重糯米』は、冷えた後もバリバリにならず、お赤飯等炊いて頂くと糯米本来のおいしさを楽しんでいただけます。白無垢の絹羽二重の光沢と、あまみ、粘りの良さ、こしの強さ、伸びの良さが、雑煮など調理後にもとろけないきめの細やかな餅生地を作り出します。のどごしの良さ、おいしさは抜群です。
LGCソフトは、腎臓疾患等で食事制限を受けている方のために開発された低グリテリン米で、通常のお米よりタンパク質の摂取を減らすことができる上に、従来の低タンパク米よりも美味しくなり食べやすくなっています。専業農家の草野さんが減農薬、無化学肥料栽培で丹精込めてつくりました。
※症状を改善するお米ではありませんので、必ず担当医、栄養士の指導のもと、お召し上がり下さい。
近江の黒米、赤米、緑米に、きび、丸麦をブレンド。白米に混ぜて炊くと赤紫色に染まります。
五穀米に、押し麦、そば米、ひえ、アマランサス、発芽玄米をプラス。食物繊維、ビタミン、ミネラルも豊富。
黒米・赤米・丸麦・もちきび・発芽玄米・ひえ・緑米・押し麦・緑豆・あわ・キヌア・そば米・金ごま・黒ごま・アマランサス
日本に最初に伝わったお米。お赤飯の起源とも。カテキンやポリフェノールを含む健康古代米。
滋養強壮の作用があり、虚弱体質の改善に効果があるとされています。古代は中国の献上米だったそうです。
γ-アミノ酪酸(ギャバ)や食物繊維を特に豊富に含み、発芽玄米の優れた栄養を、手軽に摂取することができます。