お米の彩り再発見!日本人の主食「ごはん」をもっと美味しく健康的に。
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お米の保存方法
こしひかり:農薬や化学肥料を一度も使用していないこだわり栽培米
柴田一義 柴田こしひかり 吉田道明 合鴨米
農薬や化学肥料を全く使用せず、自然の力を活かして
作ったお米は、冬には白鳥が舞い降りる、美しい田んぼで育ちました。柴田さんの、お米を育てることへのこだわり、自然への深い感謝の気持ちや優しさがいっぱい詰まった米一粒一粒が大きい元気なお米です。
別名「進化したこしひかり」と言われる夢ごこちは、他の品種と交配せず純粋にこしひかりの良い部分だけを受け継ぎ、改良の末生まれた米です。炊き上がりのツヤと、歯ごたえ、抜群の粘りともっちりした食感、どれをとってもこしひかりを超えています。
魚沼こしひかり同等、もしくはそれ以上かもしれません。
吉田道明 長寿米
全国・米食味分析鑑定コンクールで品種部門「金賞」を受賞された吉田農園のこしひかり。この米は「金賞受賞米」と同じ栽培方法で、しかも食味計で測定し基準をクリアした美味しい米だけを厳選しております。(基準をクリアするのは全体の3割程度)大変貴重な甘みたっぷりのこしひかりぜひお召し上がり下さい。
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歯ごたえ、食べ応えにこだわった特別栽培米
中川善則 日本晴 中川善則 日本晴
農水省スーパーライス計画で生まれた新しいお米。炊き上がりのピカピカした光沢があり、もちもちした食感、さらに粘りも強いです。冷えても硬くなりにくく、劣化しにくいお米なので、おにぎりやお弁当におすすめです。その米を肥沃な近江平野で専業農家の岩崎さんが、丹精込めて作りました。
温和な気候と肥沃な土壌にささえられ、古くは“江州米”と呼ばれた“近江米”は、数多くの銘柄米を生みだしてきましたが、その中でも『滋賀羽二重糯米』は、糯米の代表銘柄として愛好されています。通常は、高級和菓子店や高級あられ店の契約栽培のみで一般の市場に出回る事の少ない希少価値のあるお米です。冷えた後もバリバリにならず、お赤飯等炊いていただくと糯米本来のおいしさを楽しんでいただけます。白無垢の絹羽二重の光沢と、甘味、粘りの良さ、こしの強さ、伸びの良さが、雑煮など調理後にもとろけないきめの細やかな餅生地を作りだします。のどごしの良さ、おいしさは抜群です。
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いつものお米に混ぜるだけ!彩り鮮やか、健康的!人気の雑穀米
五穀米五穀米
近江の館雑穀米の基本スタイル。滋賀県産の黒米、赤米、緑米に、国産のきびと丸麦をブレンド。お赤飯のようなご飯に仕上がります。
十穀米十穀米
五穀米に、滋賀県産の発芽玄米、国産の押麦、ひえ、あわ、アマランサスをプラス。もちもちした食感の雑穀米です。
十五穀米十五穀米
十穀米に、国産のそば米、たかきび、金ごま、えごま(黒、白)をブレンド。近江の館一番人気のオリジナル雑穀米。
赤米赤米
日本に最初に伝わったお米。お赤飯の起源とも。カテキンやポリフェノールを含む健康古代米。
黒米黒米
滋養強壮の作用があり、虚弱体質の改善に効果があるとされています。古代は中国の献上米だったそうです。
発芽玄米発芽玄米
γ-アミノ酪酸(ギャバ)や食物繊維を特に豊富に含み、発芽玄米の優れた栄養を、手軽に摂取することができます。
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不耕起栽培って?